HOW WE WORK · 方法論
AIを導入することと、
AIで成果を出すことは違います
すべてのBESTICEプロジェクトは6フェーズのAX方法論で進みます。各フェーズはお客様の確認を経て次へ進み、最終フェーズで実際の成果を確認します。
前フェーズがお客様確認で閉じられない限り、次のフェーズは始まりません。
HOW WE WORK · 方法論
すべてのBESTICEプロジェクトは6フェーズのAX方法論で進みます。各フェーズはお客様の確認を経て次へ進み、最終フェーズで実際の成果を確認します。
前フェーズがお客様確認で閉じられない限り、次のフェーズは始まりません。
WHY IT MATTERS
ツールを導入し使い方を習得して終わるプロジェクトが少なくありません。しかし業務のボトルネックと働き方の構造がそのままなら、結果は変わりません。
A. ツール導入で終わる場合
アカウントを作り使い方を覚えます。業務のボトルネックと働き方の構造はそのまま残り、成果は導入前と比較されません。
B. BESTICE AX方法論
着手時点でボトルネックの所在と何を成果とするかを先に合意し、納品後に同じ基準で結果を確認します。
6 PHASES
前フェーズをお客様が確認してから、次のフェーズが始まります。
PHASE 1
お客様のビジネス目標をともに探索し、AIが開く機会を発掘します。同時に、いま業務のどこにボトルネックがあり現在の数値がいくつなのかをともに測定し、成果の基準線を定めます。
このフェーズが終わると
何を成果とするかを着手時点で合意します
お客様確認でこのフェーズが閉じられると、次のフェーズが始まります。
DELIVERY GATES
Phase 5で6基準を全項目確認したシステムのみをお客様へ届けます。未充足項目は完了まで一緒に改善します。
IMPACT GATES
成果基準はプロジェクトごとに異なります。Phase 1で現在の数値をともに測定して基準線を定め、Phase 6で同じ基準で結果を確認します。
まず改善したい基準を選んでみてください。選んだ基準がPhase 1の基準線測定項目になります。