Web & App Platform

Web・アプリプラットフォーム開発

アイデア検証用MVPからマルチテナントSaaSまで、サービスの構造を設計しWeb・アプリとして実装します。

Why Now

最も高くつく失敗は誤った開発ではなく、遅すぎる検証です

01

失敗の原因は多くの場合、技術ではありません

CB Insightsが分析した廃業スタートアップで最も多く挙げられた原因は、市場ニーズの不在とプロダクトマーケットフィットの失敗でした。先に確かめるべきはコードではなく需要です。

02

MVPにも本物のインフラは必要です

認証・権限・決済・テナント分離は後付けすると作り直しになります。機能範囲は削っても、構造は削らない設計にします。

03

リリースは終わりではなく始まりです

トラフィックの増加と機能拡張を前提にアーキテクチャを設計し、運用指標を確認できる状態で引き継ぎます。

Service Scope

サービス範囲

01

Webサービスプラットフォーム

会員・権限・決済・精算まで含むWebサービスの設計・開発。トラフィック増加を見据えたアーキテクチャを構成します。

Technology

Next.js・React NativePostgreSQL・RedisDocker・Kubernetes コンテナソーシャルログイン・決済代行連携リアルタイムWebSocket・イベントストリーミング

Methodology

全サービスにPhase 1〜6メソドロジーを適用

事業領域を問わず、同一のAX方法論で品質と納期を保証します。

Phase 1 基準線の合意Phase 6 成果の確認
方法論の詳細を見る

FAQ

よくあるご質問

データモデルと権限構造です。この2つを拡張可能に設計しておけば、以降の機能追加は拡張として対応できます。

端末機能への依存度と性能要件を基準に判断します。一般的なサービスアプリはReact Native、高負荷処理やネイティブSDK依存が大きい場合はネイティブを推奨します。

セキュリティ・規制要件と想定テナント数に応じて、スキーマ分離または行単位の分離を選択します。要件が厳しい場合は分離レベルを引き上げます。

可能です。Phase 1〜2のリサーチ・IA工程で画面構造とプロセスフローまで定義した成果物を作成し、その文書を基準に開発に入ります。

管理ツールとデプロイパイプラインを併せて構築します。運用引き継ぎの範囲は契約時に協議して決めます。

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